沿革

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看保連の歴史

2019年4月
日本プライマリ・ケア連合学会が新規加盟
2019年3月
日本地域看護学会が退会
2018年9月
日本ニューロサイエンス看護学会、日本フットケア学会(現:日本フットケア・足病医学会)が新規加盟し、51団体となる。
2017年4月
日本運動器看護学会が新規加盟し、49団体となる
2016年
全国自治体病院協議会看護部会が退会し、48団体となる。
2015年
日本褥瘡学会が新規加盟
2013年
日本遺伝看護学会が退会
2013年4月
日本移植・再生医療看護学会が新規加盟
2010年4月
日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会が新規加盟
2009年10月
日本慢性看護学会が新規加盟
2009年5月
日本創傷・オストミー・失禁管理学会が新規加盟
2009年3月
日本緩和医療学会が新規加盟
2008年9月
日本精神保健看護学会が新規加盟
2008年4月
日本脳神経看護研究学会が新規加盟
2007年7月
日本ルーラルナーシング学会が新規加盟
2007年3月
国立病院看護研究会が新規加盟
2006年5月
日本循環器看護学会が新規加盟
2005年7月
診療報酬における学術的エビデンスに基づいた適切な看護評価の構築を提言する目的を踏まえ、看護系39学会の代表が集結し、看護系学会等社会保険連合が発足する。

看保連は
Nursing nowキャンペーンを
サポートします。

Nursing Nowは、看護職への関心を深め、地位を向上することを目的とした世界的なキャンペーンです。世界保健機関(WHO)と国際看護師協会(ICN)が連携し、Nursing Nowキャンペーン理事が運営しています。ナイチンゲール生誕200年となる2020年末までキャンペーンを展開します。
看護職が持つ可能性を最大限に発揮し、看護職が健康課題への取り組みの中心に立ち、人々の健康向上に貢献するために行動します。

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